第2回は公開終了いたしました。
猪瀬浩平(いのせ・こうへい)
1978年埼玉県生まれ。明治学院大学教養教育センター教授。専門は文化人類学、ボランティア学。1999年の開園以来、見沼田んぼ福祉農園の活動に巻き込まれ、様々な役割を背負いながら今に至る。著書に、『むらと原発――窪川原発計画をもみ消した四万十の人びと』(農山漁村文化協会)、『分解者たち――見沼田んぼのほとりを生きる』(生活書院)、『ボランティアってなんだっけ?』(岩波ブックレット)、『野生のしっそう――障害、兄、そして人類学とともに』(ミシマ社)などがある。
- 第1回死と生の溢れる、世界の片隅の灌木
- 第2回御成婚の森のヒノ※公開終了
- 第3回永遠に生きられることと、一瞬が永遠であること※公開終了
- 第4回純と雑※公開終了
- 第5回和紙加工をめぐる〈実験〉


